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とりあえず毎日更新。

しょーもないことぼちぼちと

ランニング

今日はランニングした。会社の周り2周。

友達は何周でも付き合ってくれる。三周め行こうっていったらいいよっていってくれたけど、彼女と通話したくなったので切り上げた。

今度40キロほど会社都合で歩かされるので、それが終わったら何周まで付き合ってくれるか試してみようと思う。彼の器的にマジでおれの限界が先に来てしまうだろうけど。

おやすみ

健康診断

健康診断の結果が出た。

白い封筒に入ったそれは、どうやら分厚いと再検査、薄いと正常のようだった。

もちろん俺は分厚かった。

診断結果は脂質異常症

コレステロール値が通常の人より圧倒的に多かったのが問題だ。

メタボとの違いはわからんが、どうやら最悪脳梗塞などの症状を引き起こす病気であることがわかった。

しかし、確かに俺はデブだが、最近平日は社食以外は何もたべないし、ジュースなども飲まない。

健康診断は就職して2日目だったので、就職するまでの食事生活によるところが大きかったということだろう。

そのため、おそらく社食だけをたべていたら栄養的にも問題はないと思うし、着々と痩せて行くとは思うが、楽観視も良くないのでこれからは毎日ランニングないしはウォーキングをすることを習慣づけようと思う。

昨日も少し走って、その道をもう一度歩いた。距離的には何キロかよくわからんけど、今日も走るつもりなのでまた測ってみようと思う。

みんなも太り過ぎには気をつけよう。適度な食事、適度な運動が健康体を作るぞ。

イケメンにのみ許される発言

この前同期の女が俺の隣の席に座った。男たちの間でも人気の女の子である。

まあ隣の席といってもテーブルは違うので言うほど近くないし、そこに座った目的はもちろん俺にはない。そこに元から座っていたイケメンが目的なのだ。

イケメンはちょうどその際タバコでも吸いに行っていたのか、席を外していた。するとイケメンに構って欲しいその女の子がその席に座り、イケメンの帰りを待っていたというわけだ。

中学生かとツッコミたいが、男子たるもの、こういったお茶目ないたずらには馬鹿らしく思いつつもキュンとするものである。

そんなこんなでイケメンが帰って来て、自分の席に座るその女に向かって言った言葉が俺にはとても衝撃的だったのである。

「邪魔。どいて、抱くよ?」


Jama Doite Dakuyo

JDDである

これからJDDはジャパンダートダービーではない。

邪魔、どいて、抱くよ。である。

言えるか、こんなセリフ。

邪魔、どいて。まではわかる。俺でも言えそうだ。

でも抱くよ?はありえないだろ。冗談だとしても。

もしもだぞ、俺くんワイシャツ着ると首ないねwと同期に言われた俺がもしも「抱くよ?」なんていったら即刻人事に報告がいくだろう。逝くだろうさ。

だがこのイケメンがいうとその女の子は馬鹿言わないでよーと笑って済ますのだ。

イケメンっていうのは本当になんも考えないで発言しても許されてしまう、ずるい人種なのである。ただそれだけの話というか、愚痴である。

新社会人で浮き足立ってるみんなもよく自分の顔を見て、可愛い新入社員とよろしくできるか今一度考えた方がいいだろう。俺には無理だと悟ったよ。期待もしてなかったけど。

おやすみ。

BORUTO

帰ってからアニメのBORUTOをみた。やっぱりナルト制作スタッフは格闘シーンに力が入っててよく動く。まあそんなことより眠いのでおやすみ

三日坊主

既に毎日更新を破ってしまった。最悪だ

というのも、昨日はひたすらコンビニのワイファイでアニメをダウンロードしていただけで1日が終わってしまったからだ。

なぜかルームメイトも早く寝ようとか言ってくるもんだから、10時半頃には寝てしまった。

書くこともなかったので自然と記事投稿を忘れていた。

今日はきっとアニメをたくさん見ると思うのでそれについてでも書ければいいと思う。ぜんぜん関係ない話するかもだけど。

ゆとり新入社員の仕事への思い

今日も研修な1日だった。月曜日はやっぱりだるいが、今日のスケジュールはそこまでタイトでもなかったため、比較的緩やかに終わった気がする。

そういえば研修で指定されたグループの人が同じ大学の一番偏差値の高い学部だった。

彼を崇め奉ったのはいうまでもない。彼の学部と俺の学部では偏差値に20ほどの開きがあるからだ。

だが逆にいえばそんな彼らの行き先にド底辺の俺が行けたことに少しだけ誇らしくなったが、研修に向けた姿勢や取り組みは、やはり俺の遥か上を行っていた。きっと彼は出世して、俺は万年平だろう。

だが平でもいいのだ。やりたい仕事でもない。やりたい仕事を求めるには俺はあまりにも知恵や知識が足らないし、なにより責任をあまり感じたくない。

ゆとり教育を受けてすくすく育った俺はいつまでも大人という人種になれないでいる。自社の益々の発展には貢献出来そうもない。

仕事が楽しいに越したことではないが、仕事はあくまで仕事として、やりがいなど感じずとも

まっすぐ帰って、彼女の作る暖かい飯を食べることに幸せを感じたい。

そしてゆくゆくは彼女と結婚し、洗濯機に入れる服の裏表が逆だったり、嫁の洗い物が終わった後に弁当箱洗いに出すの忘れて怒られて、

だらしなくて威厳もクソもないけど、時々は旅行に連れていってやれる父になったら、十分幸せなんじゃないかな。


ていうか、


マジでみんなそんなに出世したいのかな…周りの空気感との違いで今後が心配。おわり。

カエルの楽園

今日はカエルの楽園という本を読んだ。

なんとなく読んでみたんだけど、多分これ日本の憲法改正の問題とかの風刺だよね、すぐにわかるくらいあからさまに。あんま政治詳しくねえけど。

読書なんて久しくやってないおれが普通に読めるくらいには簡単で読みやすく、今の日本の問題を捉えててそこそこ面白かった。小学生でも読めるレベル。

今の日本ってどんな感じなの、政治とかよくわからんって人たちはいっぺん読んで見るといいかも。偏見だろ、誇張だろって思いたいけど、わりとガチなんだよなあって悲しくなります。